先週と同じ喧嘩。
電話口で"敵"の肩を持つ父を信じる事は出来ないなぁ。(苦笑)
最後は"味方"に逆切れで怒鳴り散らす姿に"最悪の想像"を浮かべた。
もういいや。
ずっと親身になって心配して「負担してでも」って気持ちがあったのに。
『全部なくなってもいい』だなんて冗談でも言わないで欲しい。
手を貸す事は出来ないけれど、苦難こそ向き合って生きようよ。
守るべき場所・・・ちゃんと繋げて行ってよ。
いつか恩返しするからさ。
今年一年、これまでの25年間を顧み続けた。
自分を消してばかりの日々に慣れてしまっていた。
そんな日常をあの人は変えてくれた。
夢も、希望も、忘れ去った後悔さえ思い出させてくれた。
今出来る事。
それは伝えられなかった大切な想いを真っ直ぐに届ける事だと思う。
"些細な懸念"に縛られて本当の言葉を呑み込んでしまっていた。
慣れてるとは言え、親に怒鳴られたらなかなか立ち直れなかった。
ずっと近くに居たからそろそろ離れるのもありだと思えるようになった。
自分に素直になれた時、会いに行きたいのはたった一人。
あの観覧車を見て何かを感じ取りたい。
会話に挙がった"地"に足を運ぶ。
あらゆる覚悟と今までの謝罪を伝えたくて・・・。
重た過ぎる事情を片付けて、自分の道を進めるから。
聞いてくれたら嬉しい。
ギリギリな忙しさだけど、何故か体調だけは良い。(笑)
電話口で"敵"の肩を持つ父を信じる事は出来ないなぁ。(苦笑)
最後は"味方"に逆切れで怒鳴り散らす姿に"最悪の想像"を浮かべた。
もういいや。
ずっと親身になって心配して「負担してでも」って気持ちがあったのに。
『全部なくなってもいい』だなんて冗談でも言わないで欲しい。
手を貸す事は出来ないけれど、苦難こそ向き合って生きようよ。
守るべき場所・・・ちゃんと繋げて行ってよ。
いつか恩返しするからさ。
今年一年、これまでの25年間を顧み続けた。
自分を消してばかりの日々に慣れてしまっていた。
そんな日常をあの人は変えてくれた。
夢も、希望も、忘れ去った後悔さえ思い出させてくれた。
今出来る事。
それは伝えられなかった大切な想いを真っ直ぐに届ける事だと思う。
"些細な懸念"に縛られて本当の言葉を呑み込んでしまっていた。
慣れてるとは言え、親に怒鳴られたらなかなか立ち直れなかった。
ずっと近くに居たからそろそろ離れるのもありだと思えるようになった。
自分に素直になれた時、会いに行きたいのはたった一人。
あの観覧車を見て何かを感じ取りたい。
会話に挙がった"地"に足を運ぶ。
あらゆる覚悟と今までの謝罪を伝えたくて・・・。
重た過ぎる事情を片付けて、自分の道を進めるから。
聞いてくれたら嬉しい。
ギリギリな忙しさだけど、何故か体調だけは良い。(笑)
*コメント*
話してくれないの?