雨降って地固まる。
・・・と思いたい。中止なら負けないしね。(滅)
やる気のあるうちにDisc2。
低音を多用する曲が増えていく気がする(´¬`)(謎)
・・・と思いたい。中止なら負けないしね。(滅)
やる気のあるうちにDisc2。
低音を多用する曲が増えていく気がする(´¬`)(謎)
THE BEST History of GARNET CROW at the crest... / GARNET CROW
Disc 2
- 忘れ咲き
- 君の思い描いた夢 集メル HEAVEN
- 晴れ時計
- 籟・来・也
- 夢・花火
- 今宵エデンの片隅で
- まぼろし
- 風とRAINBOW
- この手を伸ばせば
- 涙のイエスタデー
- 世界はまわると言うけれど
- 夢のひとつ
- 百年の孤独
- Doing all right
- 花は咲いて ただ揺れて
- As the Dew
全曲レビュー
忘れ咲き
もうタイトルだけで好きです。(爆)忙しい時、不意に自分を忘れそうな時に聴くと落ち着きます。
この曲こそ"良き理解者"なんだよなぁ(´¬`)
君の思い描いた夢 集メル HEAVEN
タイアップのアニメと掛けてこの言葉面なんですね。(笑)スマートではないけど、この手の遊びは好み。
この曲にも違和感を感じるのは・・・アニメに寄ってるのかなぁ?(謎)
晴れ時計
同じタイアップでもこっち派かも。そもそも「晴れ時計」ってのが何なのかわからない所が凄い。(笑)
なのに入り込んで聴けるし、情景も心情も鮮明に思い浮かぶ。
爽やかで何か良いです。(曖昧:爆)
籟・来・也
・・・と言ってたら凄過ぎると言うか、重過ぎると言うか・・・哲学的な詞だよね。これは。(爆)
これぐらい広い視野で事象を受け止められる人になりたい。(謎)
夢・花火
何か怖い。『雨に気をつけてね』が怖い。(何故)ここまでの感情にはまだ出会ってない気がする。
咲いて散る勇気もないし(;´д`)(笑)
今宵エデンの片隅で
前曲、前々曲の影響かスムーズに聴けます。結構ダークなんだけど、免疫なのか聴きやすく感じる。(感覚麻痺:笑)
"安息のために争うこと"は必要ないと思う。
もっと良い解決方法がこの世にはあるはず。
いつまでもそう思っていたい。
まぼろし
幻的な幻系のタイトル曲は大抵名曲。(意味不明)人は時間を戻す事が出来なくて、そんな過去を未来に探す。
新しい物を手にしてるようで実はいつかの忘れ物を追い求めてたり。
日々幻想を抱き、日々幻影を追う。
きっと避けられないんだと思う。
人間だものヽ(´ー`)ノ(何が)
風とRAINBOW
三枝さん聴いてた時期かなぁ。両A面、そしてこの辺りは「メルヘヴン」のタイアップですが・・・耳には残るけど深くはないかなぁ。
ほら、アニメ知らないから。(そればっかり:笑)
この手を伸ばせば
両A面ではこちら派です。(何)まぁ・・・テンポの問題(´¬`)(安直:爆)
涙のイエスタデー
GARNET CROWを見直した曲。(コナン贔屓:爆)相変わらず・・・って言うと聞こえが悪いけど、ずっとGARNET CROWで居てくれたのが嬉しかった。
『もっと深い闇が見たい そんな気がした』なんて言える人は優しくて強いはず。(謎)
世界はまわると言うけれど
聴けば聴くほど・・・な曲。思い切りの悪い人間にはちょうど良いです。(何が)
まわりゅ問題(何)は置いといて毎日聴きたくなる。
穏やかなんだけど、芯の強さを感じますね(/∇\)
夢のひとつ
特に重ねる思いもないけど、何か切なくなりますね。(笑)『夢のひとつ みただけ 明日へ帰りましょう』って部分が好き。
"夢"を複数の願いとか祈りの集合体と捉える感覚が素敵です(´¬`)
百年の孤独
激しく重い。(爆)こういう人目を憚らずに聴きづらい曲が好きだから・・・理解されないんだろうなぁ(;´д`)
でも、大丈夫です。(何が)
Doing all right
メロディーラインの割りに地味な歌詞もまた魅力。(笑)ただ明るいだけの応援歌じゃ癒されない捻くれ者なので、
GARNET CROWの皆さんには感謝をしています。(大袈裟:笑)
花は咲いて ただ揺れて
多分、行き過ぎ。(意味不明)うちは凄く好きなんですが・・・ここまでシンプルな題材だと受け手にどう伝わるのか。
もうちょっと核心を突くフレーズが欲しかったかも。(謎)
As the Dew
2枚のうち唯一シングルではない新曲。コナ(略)これぐらいが聴きやすくて良い気がする。カラーも出てるし。
新曲をベストアルバムに入れてくれるのは地味に嬉しいなぁヽ(´ー`)ノ(笑)
総評
書き疲れた(ノ_ー、)(爆)タイアップはアニメ主題歌が中心ですが、
そんな事が気にならないほど攻めてくれてます。
シングルっぽくないシングルが魅力かなぁ。(褒めてる?:笑)
底知れない力を秘めてる・・・なんて所は3枚目に惜しみなく表れてます。
ここまでは序章に過ぎないのです。(違)

*コメント*