<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3"
	xml:lang="ja"
	xmlns="http://purl.org/atom/ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
	<title>愛色交換ブログ♪</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/" />
	<modified>2012-04-23T17:27:04+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[〜愛が故に、愛を謳え〜]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
	<entry>
		<title>嗚呼。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid588.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid588.html</id>
		<issued>2012-04-24T02:27:04+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>頭痛と耳鳴り悪化。(苦笑)今年も忙しない日々に堪えきれなくなってる。思えば今月は残業続きだし…。幸せが見えない。頑張る事しか取り柄がなくて、いつも無理が祟って心配を掛けちゃう。死なない程度に頑張るって...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>Mobile</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[頭痛と耳鳴り悪化。(苦笑)<br />
今年も忙しない日々に堪えきれなくなってる。<br />
<br />
思えば今月は残業続きだし…。<br />
<br />
幸せが見えない。<br />
<br />
頑張る事しか取り柄がなくて、いつも無理が祟って心配を掛けちゃう。<br />
<br />
死なない程度に頑張るって口癖、いよいよ冗談じゃなくなってきた。(苦笑)<br />
<br />
助けて。あの声を聞きたい。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>回帰、払拭、開眼。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid587.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid587.html</id>
		<issued>2012-04-05T03:41:15+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>毎年の多忙も最高潮。遂に野球の開幕戦も仕事で見られず。（滅）年明けから立て込み始め、年度末にはほぼ不眠不休。その間には申告系の諸々と花粉症が平行。だから、ちゃんと伝えなきゃいけないよなぁ。（苦笑）今...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[毎年の多忙も最高潮。<br />
<br />
遂に野球の開幕戦も仕事で見られず。（滅）<br />
<br />
年明けから立て込み始め、年度末にはほぼ不眠不休。<br />
その間には申告系の諸々と花粉症が平行。<br />
<br />
だから、ちゃんと伝えなきゃいけないよなぁ。（苦笑）<br />
<br />
今年は「家の事と自分の仕事」の2つしか背負ってないのに、<br />
それでも『寝る暇がない（メール＆ブログ放置癖）』発動。<br />
<br />
付き合い始めて、夏頃には何故か気持ちが追い込まれていた。<br />
毎年のこの多忙が来る事を知っていたから。<br />
<br />
ゆっくり少しずつ知っていき、知って貰えれば良いと考えてた。<br />
<br />
・・・とは言え、就活を控えた彼女に対する配慮が欠けていたと思う。<br />
<br />
あまり早い時期から縛りたくなかったのと自身の待遇をずっと考えてて、"新しい生き方"を探していた。<br />
彼女の動きに合わせて、自然に見つかる事を願いながら。<br />
<br />
そして、悩む理由もわからず、答えも出せぬまま多忙な4ヵ月に突入。<br />
無意識に疎んでしまったみたい。<br />
<br />
散々言い訳に逃げてしまって、本当に申し訳ない事をしたと思う。<br />
<br />
年を取るたび"責任"が増え、オーバーワークにオーバーヒートしてしまった。<br />
それが"無反応"の原因です。<br />
<br />
今だからやっと本当の事が言える。<br />
<br />
ずっと隠し通して、自分だけ苦しめば良いと思った。<br />
<br />
人生で初めてだよ。血を吐いて倒れるなんて。（謎）<br />
<br />
眩暈・立ちくらみ・頭痛や花粉症の息苦しさなんて慣れっこ。<br />
それだけならちゃんとした自分で居られるはずだった。<br />
<br />
でもね、小さな無理を重ねていたら、大事になってしまった。<br />
周りには心配も迷惑も掛けて、精神的にダメになっていた。<br />
<br />
「そんなやつ要らない」と言う幻聴に怯えていた。<br />
<br />
言いたい言葉も言えず、自信を失っていた。<br />
好きな物さえ好きと言えなくなってしまって・・・。<br />
<br />
あの自分が"本当の自分ではない"と信じてる。<br />
そして、この日々に自信を回復できた時、何かが変わると願っていた。<br />
<br />
ずっと苦しかった。良くない事が大挙して押し寄せる一年だった。<br />
寂しくて縋り付いた去年も唯ちゃんが居てくれたから耐えられたと思う。<br />
<br />
いや、相当の醜態を曝してしまったけど。（苦笑）<br />
<br />
<br />
この春の多忙もやっとゴールが見えてきた。<br />
あと1ヵ月弱、花粉症が終わる頃には気持ちも余裕が出てくるはず。<br />
<br />
2年前、何かを変えたくて「その手を握りたい」と思った事の本当の意義を今、知る事が出来た気がしてる。<br />
<br />
ずっと煮え切らない男でごめんなさい。<br />
<br />
背負うべき物に踏み込めず、今居る場所を疑っていた悪い自分に気付かせてくれてありがとう。<br />
<br />
ずっと好きだよ。<br />
何も変わってないよ。<br />
<br />
「こんな自分で・・・」なんて曖昧な気持ちはもうない。<br />
<br />
心の不安定は、どうやら全て仕事から来るものだったらしい。<br />
その自信も返ってきたし、悩みも払拭、輪郭もはっきり見えてきた。<br />
<br />
今なら言えるよ。<br />
「付いてこい」も「傍に来て」も。<br />
<br />
柄にないから照れ笑い浮かべながらね。（謎）<br />
<br />
そんな機会を窺ってます。<br />
飽きずに、懲りずにずっと・・・ね。<br />
<br />
他の人じゃダメだって、心が気付いてしまったから。<br />
<br />
変わりない自分で居よう。<br />
変わろうとして、初めて自分の大切さに気付けた。<br />
<br />
あの日々が"奇跡"だって・・・。<br />
<br />
もっと現実に感じていたい。<br />
願う事、信じる事はやめられない。<br />
<br />
<br />
5月と夏と年末ぐらいしかまともに休めない。<br />
これぐらいは知って貰わなきゃいけなかった。<br />
<br />
「いつでも会いに行く」は嘘だもん。結局。（苦笑）<br />
<br />
気持ちだけじゃなく、行動が伴わないと。<br />
またふらっと一人旅に行きたいな。会えなくても良いから。<br />
<br />
いや、会いたいけど。伝えたいけど。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>最後のピース。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid586.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid586.html</id>
		<issued>2012-03-11T23:59:47+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>長々と&quot;沈黙に頼ってきた過去&quot;を綴ってきた。けれど、きっとこれで最後になると思う。これできっと、苦しんでいた、それでも『言わない方が』と思い違え誤った過去を一掃出来るはず。積み上げたもの全てを無意味に...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[長々と"沈黙に頼ってきた過去"を綴ってきた。<br />
けれど、きっとこれで最後になると思う。<br />
<br />
これできっと、苦しんでいた、それでも『言わない方が』と思い違え誤った過去を一掃出来るはず。<br />
<br />
積み上げたもの全てを無意味に感じたあの日から、見える世界が変わってしまったから。<br />
<br />
あったはずの自分の良ささえもわからなくなった、消してはならぬ記憶。<br />
<br />
聞いて欲しかった。<br />
でも、あの日の温度差に"不安"を飲み込んだ。<br />
<br />
「それどころじゃない。」<br />
<br />
確かに心に浮かんだあの日の声が何処から、誰から届いたのか。<br />
<br />
今もまだわからない。<br />
<br />
だから・・・会いたい。話したい。傍に居たい。<br />
<br />
変わらずに願ってしまうのです。<br />
<br />
<br />
<br />
2011年3月11日14時46分。<br />
<br />
あの時、何の変哲もない金曜日を過ごしていた。<br />
<br />
忙しない日々と立て込んだお仕事。<br />
期限間近、手付かずの郵送物を放り出したままの部屋に、時間に追われていた。<br />
<br />
開幕したてのJリーグ。<br />
クラシックシーズンに突入する競馬。<br />
愛しのプロ野球。<br />
<br />
そして、いつもの楽しみを増幅させてくれた大切な人。<br />
<br />
臆病になりながら、本心をひた隠しながら距離を詰め、<br />
やっと自分らしい自分で、二人の楽しみを見つけに行ける気がしていた。<br />
<br />
<br />
週末の楽しみを頭の中で整頓していた矢先、あの地震が起きました。<br />
<br />
仕事中、今までに体感した事がない揺れを感じる。<br />
"ゆさゆさ"から"ごうごう"と揺れが激しくなった時、身の危険を案じた。<br />
<br />
二次災害を防ぐ事、逃げ道の確保や建物の倒壊を危惧しながら行動。<br />
<br />
次に取った行動は、携帯電話での通話だった。<br />
実家、父、そして彼女。<br />
<br />
動揺する心を鎮めたかっただけかもしれない。<br />
でも、心配を掛けたくない、無事を伝えたい大切な人の存在を知った。<br />
<br />
知っての通り一切通話は出来ず、今度はニュースに耳を傾けた。<br />
この地震が過去最大級である事、そして津波到達の予測がある事を知る。<br />
<br />
その後早めの帰宅を促され、地震から数時間後には徒歩で帰宅。<br />
道中は不安と闘い、あらぬ想像に追い詰められていた。<br />
<br />
勿論、電話もメールも使えない。<br />
<br />
家に到着して、家族の無事を知る。<br />
「良かった」と言う思いも束の間、津波の映像に涙が止まらなかった。<br />
<br />
暫く言葉を失ったまま、ただただ泣き狂っていたらしい。<br />
<br />
動揺も落ち着き始めた夜、届いたメールに電話の復旧を知る。<br />
心配してくれる人が居る事が嬉しかった。<br />
<br />
と同時に、この間の"もどかしい時間"を変えなければならないと痛感。<br />
乱暴に「西に逃げる」と言い放ったわがままな自分が居た。<br />
<br />
あの日、届いた声に『今を耐えれば、幸せな時は来る』と前向きになれた。<br />
<br />
耐える時の長さはまだ知らないまま。<br />
<br />
不安と共に過ごす眠れぬ長い夜。<br />
不安に駆られる度、あの"ストラップ"とメールの文字に心を寄せた。<br />
<br />
何故か希望を持てた・・・と記憶してる。<br />
<br />
その後、繰り返される原発の話題と隠される真実に自分の意志が消え去った。<br />
<br />
仕事面でも"日常"が無くなり、体も心も擦り減る様な過酷な日々だった。<br />
街頭から灯りが消え、心を保てない時間が続いていた。<br />
<br />
彼女に何と言ったのか、自分でも覚えていない。<br />
<br />
連日のニュースに落ち込んでいた事だけがただ心に残っている。<br />
<br />
今自分が支えなきゃいけないもの、守らなきゃいけないものの為に、自分が存在してる。<br />
<br />
そう思いながら耐え抜く日々に、"日常"を過ごす彼女に気が回らなくなった。<br />
<br />
「元気で居てよ。すぐそっちに向かうから。」<br />
<br />
こんな応対だった・・・としたら酷過ぎるよね。さすがに。（滅）<br />
<br />
『何も考えてない』と思われても仕方がない。<br />
何故なら『何も考えられなかった』わけだから。<br />
<br />
実際、水がダメ、外出もダメ、食べ物はない。<br />
そんな日々に何も出来なくなっていた。<br />
<br />
東京に居て「日常に戻った」と言えるのは、実は夏を越えてからだと思う。<br />
<br />
戦々恐々に5、6月も街に落ち着きはなく、<br />
観光客の多い見慣れた街にも人では疎らだった。<br />
<br />
個人的にも節電や震災の影響で仕事が落ち着いたのも秋口だった。<br />
<br />
半年間は震災の後処理に追われていた。<br />
『復興を願う』だなんて、直後から考えられないほど東京も『被災地』だったと思う。<br />
<br />
未だに繰り返される地震、津波の映像には涙が溢れ出る。<br />
<br />
誰かの不幸も自分の不幸に感じる。<br />
<br />
それと同時に、自分の幸せが誰かの幸せであって欲しいと願っている。<br />
<br />
大好きだってちゃんと言いたくて、<br />
離れないで欲しいと伝えられなかった後悔を抱えながら、願う事に身を委ねてる。<br />
<br />
伝えられない時でも、届いて欲しいと思っているから。<br />
<br />
途切れずに、繋げて行く事に想いを馳せながら。<br />
<br />
この国は、この震災を受け止めて未来を創っていく十字架を背負った。<br />
小さくとも数は少なくとも・・・漲るパワーを見せつけていこうよ。<br />
<br />
限りない、変わりない気持ちを一つにして。<br />
<br />
日本人だもん。<br />
大丈夫。笑顔に変えてみせるよ。<br />
<br />
信じて。強く居るから。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>本格化。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid585.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid585.html</id>
		<issued>2012-03-08T04:29:56+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>目が取れそう。鼻が重たい。声が出ない。これがこの時期の常套文句。花粉症が本格化して、厳しく当たってしまった自分を思い出してきた。その裏側も…ね。「そもそも何を悩んでるの？」そう問い質す彼女に、格好付...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[目が取れそう。<br />
鼻が重たい。<br />
声が出ない。<br />
<br />
これがこの時期の常套文句。<br />
<br />
花粉症が本格化して、厳しく当たってしまった自分を思い出してきた。<br />
<br />
その裏側も…ね。<br />
<br />
「そもそも何を悩んでるの？」<br />
<br />
そう問い質す彼女に、格好付けたがるプライドは"静観"を望んでいた。<br />
<br />
四六時中咳込んだりくしゃみばかりして、電話をする自信がなかったから。<br />
<br />
これもまた過去のトラウマの一つなんだけど、"電話が苦手"と言う原因は花粉症にあるのです。<br />
<br />
「何を言ってるかわからない。」<br />
<br />
この時期の重度の鼻声は"自分の嫌いな自分"そのもの。<br />
<br />
ずっと言われ続けて悩み続けた声のコンプレックスもまた花粉に起因する。<br />
<br />
本当は「鼻も喉も調子が悪いから、花粉症の時期だけ電話は無理」って言うつもりだった。<br />
<br />
実際、それに近い事を言った気がする。<br />
それも冷たく。<br />
<br />
ダメな自分に気が立って、追い詰められてこぼした"本心じゃない言葉"に、絶望感を味わってる。<br />
<br />
「花粉症に負けてる格好悪い面を見せたくない。」<br />
<br />
ただ、それだけだった。<br />
<br />
体は調子悪くなるし、自信を失っていく季節。<br />
<br />
毎年の事だけど、幾年過ぎても落ち込む要因になる。<br />
<br />
<br />
「弱い部分も好き」なんて言っても、電話越しで酷い鼻声を聞かされたら…絶対嫌われると怖がる自分が居た。<br />
<br />
ただそれだけだけど、生まれ持った弱点だから、大好きな人には隠そうとした。<br />
<br />
つい最近まで"話したくて仕方がない病"が発病してたのに、この鼻声が酷くなった途端怯えるんだもの。<br />
<br />
去年の自分もこんな事考えてたんだろうなぁ。(笑)<br />
<br />
<br />
ちなみに、震災があってその考えは変わった。<br />
<br />
だからちゃんと話したかった。<br />
<br />
この地球上でたった一人、死ぬまで一緒に居て欲しいと感じた。<br />
どんな姿でもありのままの自分を知って貰いたい。<br />
<br />
期待も信頼も裏切らない真っ直ぐな自分で、守ってあげたい。<br />
<br />
全て話して、知って貰って、それでも「好き」と言って貰えるように。<br />
<br />
その為に生きていく事を幸せと呼べる。<br />
<br />
ずっと会いたかったのは一緒だよ。<br />
<br />
ただ、違う環境や境遇を摺り合わせる責任はこっちにあると思ってた。<br />
<br />
"一生守ってあげる"と言える自分になるまで、無責任に自信を言葉にするのはやめようとしていた。<br />
<br />
勿論、聞いてくれれば何でも話し合う。<br />
<br />
それでも自信の持てない忙しないこの時期に、考える余裕はなかった。<br />
<br />
震災で変わり果て、暗闇が続いたあの数ヶ月の間、東京で起きた事を知って欲しい。<br />
<br />
苦境を乗り越えようと働いた時間を"冷たい"だなんて思わないで欲しい。<br />
<br />
強くなって守りたいし、守る為に傍にいたい。<br />
<br />
その為の…だよ。<br />
<br />
望む事が何か、何も聞かされずに避けられる痛み…わかって欲しいよ。<br />
<br />
何をされても、きっと変わらず好きだから、何を言っても良いはずなんだよ。<br />
<br />
…こうやって素直に言ってあげたかった。<br />
<br />
弱みも見せて、必死になって。<br />
<br />
溜息だらけだなぁ。あの声が聞けないと。(苦笑)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>朦朧。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid584.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid584.html</id>
		<issued>2012-03-05T05:29:01+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>一区切りついてやっと寝られる…と思ったらもうほとんど朝じゃん。(苦笑)去年ってどうやって過ごしてたっけ？毎日メールしてた気がしてたけど、ちゃんと送れてなかった…のかな？急にそんな事を思った。(謎)本当自...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[一区切りついてやっと寝られる…と思ったらもうほとんど朝じゃん。(苦笑)<br />
<br />
去年ってどうやって過ごしてたっけ？<br />
<br />
毎日メールしてた気がしてたけど、ちゃんと送れてなかった…のかな？<br />
<br />
急にそんな事を思った。(謎)<br />
<br />
本当自分が情けなくなる。<br />
<br />
こんなに必死に自分を犠牲にして、ほぼ報われない事がわかってても投げ出さないんだもの。<br />
<br />
視点を変えたくて、自分を変えたくて悩んでいた所にお偉いさんから頼りにしてる旨の発言。<br />
<br />
やっぱり生きる場所はここにあるのかな？<br />
<br />
もっと早く気付けていたら、伝えられる言葉が溢れ出たはず。<br />
<br />
今なら止め処なくその気持ちを言葉に出来る。<br />
<br />
「場所なんてどこでもいい」って本気で考えてた。<br />
<br />
本気過ぎて、調べ過ぎて、"今"を忘れて生きてしまった。<br />
<br />
大事な言葉を温めているからこそ、準備には時間が掛かる。<br />
<br />
全く理解して貰えなかったみたいだし、伝えられなかった自分がいけないのも重々承知。<br />
<br />
でも…大切に想ってくれるなら、不平さえ言葉にして欲しい。<br />
<br />
何も言わずに、何も知ろうとせずに、「メールや電話を無視した」なんて言われたら、居たたまれないよ。(苦笑)<br />
<br />
誤りを、過ちを貫くつもりは毛頭ない。<br />
<br />
ただ、歩み寄りたいのに、知って欲しいのに興味を持たれなかったら…何も言えなくなる。<br />
<br />
ただ優しく居たかったから何も言えなかったけど、信じてると言うのなら関心を表に出すべきだと思う。<br />
<br />
身の回りの事、友達の事、家族の事。<br />
ずっと意識的に聞き続けたのは「聞いて欲しかったから」だと気付いてくれてたのかな？<br />
<br />
避けるわけなんてないのに…。<br />
<br />
切り替えられないほどに、心を痛めてるのかなぁ。<br />
ダメな人間だもん。仕方ないよね。(苦笑)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ひさん。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid583.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid583.html</id>
		<issued>2012-03-04T04:08:58+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>去年より飛散量が少ないと聞いていたのに、遂にくしゃみが止まらなくなる。(苦笑)目も開かない…なんて悲惨な状況に陥って春の訪れを知る。去年は震災が強く心に響いて、こんな日常の困難を記憶に留めそびれたのか...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[去年より飛散量が少ないと聞いていたのに、遂にくしゃみが止まらなくなる。(苦笑)<br />
<br />
目も開かない…なんて悲惨な状況に陥って春の訪れを知る。<br />
<br />
去年は震災が強く心に響いて、こんな日常の困難を記憶に留めそびれたのかも。<br />
<br />
何故か胸が痛くて、苦しくて、呼吸が浅いまま過ごしてる。<br />
<br />
毎年訪れるこの苦しみを前に、本当にダメな人になってしまう。<br />
<br />
理解して貰えないのもわかってる。<br />
<br />
でも、自分の処理能力が落ちた時、埋め合わせるのは自分しか居ない。<br />
<br />
費やすのは時間と神経。<br />
<br />
磨り減って、尖らせて、生き延びてきた。<br />
<br />
そりゃ…傷つけるよね。<br />
<br />
いつだって挽回したいと考える。<br />
<br />
その都度、本当に好きなんだと知らされる。<br />
<br />
「逃げるな」って言葉に「ちゃんと見て」と言い返せたら何か違ったのかなぁ？<br />
<br />
"大人"と扱われて5年が経ち、やっと掴んだ自覚がある。<br />
<br />
言葉以上に的確で"受け手次第"の伝達方法を使いこなしてる。<br />
<br />
素直ではない。<br />
でも、それがより大切な"呼吸"だったりする。<br />
<br />
まぁ…体を壊さなければ良かったわけだから、単純に体力不足かな。(爆)<br />
<br />
体重が増えないって悩みも休めないこの生活ゆえだから。<br />
<br />
頑張ってる事を認めてくれないと…不安にもなるさ。(苦笑)<br />
<br />
何かもう疲れた。色々。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>危険水域。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid582.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid582.html</id>
		<issued>2012-03-03T09:27:56+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>頭痛い。気持ち悪い。身体が動かない。(苦笑)どう頑張ってもこの時期はこうなるのかなぁ…。鼻が取れそう。(謎)</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[頭痛い。<br />
気持ち悪い。<br />
身体が動かない。(苦笑)<br />
<br />
どう頑張ってもこの時期はこうなるのかなぁ…。<br />
<br />
鼻が取れそう。(謎)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ストレート。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid581.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid581.html</id>
		<issued>2012-03-02T04:03:15+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>文字にするのは初めてかもしれない。それぐらいストレートな言葉。家の方はひとまず綺麗な形に収まりました。あとは今後どう暮らしていくかを考えるだけ。改めて人に感謝して生きていきたいと感じた。苦境を味わっ...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[文字にするのは初めてかもしれない。<br />
<br />
それぐらいストレートな言葉。<br />
<br />
家の方はひとまず綺麗な形に収まりました。<br />
あとは今後どう暮らしていくかを考えるだけ。<br />
<br />
改めて人に感謝して生きていきたいと感じた。<br />
<br />
苦境を味わって、滅茶苦茶な自分が出てしまった事も反省してます。<br />
詫びたいです。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、仕事が忙しすぎる。(苦笑)<br />
<br />
年度末の多忙が年々増していて、真面目にこなしてもこの時間まで掛かってる。(爆)<br />
<br />
去年はそれを隠して電話をしてた。<br />
「仕事が落ち着くまで待って」と言えずに傷つけてしまった。<br />
<br />
人は15時間働くとおかしくなる。(何)<br />
<br />
わかってるけど、苦しむ事ばかりの人生を味わってきた自分には、必要とされる事が何よりの誇り。<br />
<br />
不注意のミスを繰り返し、最低限の仕事をこなせなくなった時、まずは生きる為にちゃんと仕事と向き合わないといけないと感じた。<br />
<br />
決して嫌いになった訳じゃない。<br />
<br />
大好きだから、大切にしたいから、心配を掛けたくなかった。<br />
<br />
言い訳にしか聞こえないかもしれないけど、それが不器用な人間が見せられる"覚悟"だと思ったんだよ。<br />
<br />
正直、寝不足や体調を心配するのに、仕事に触れてくれないのがもどかしかった。<br />
<br />
すぐに寝るとも言えずに、夜中に連絡を取り続けるのは大変だった。<br />
<br />
でも好きだから何も問題はない。<br />
<br />
それが全てだと思う。<br />
<br />
どんなに忙しない日々でも、声を聞けるだけで疲れが吹き飛ぶ。<br />
<br />
そんな人他には居ないから、未だにずっと考えてしまう。<br />
<br />
「言わない方がいい」なんて気持ちはもう無くなった。<br />
<br />
何の迷いもない、真面目な自分がここに居る。<br />
<br />
多分、良い意味で成長したんだろうね。(笑)<br />
<br />
心のどこかでずっと「どんなわがままも許そう」と決めていた。<br />
<br />
でも、多忙を知ってか知らずか縛り付けられた時、何もかもわからなくなった。<br />
<br />
好きだから全部許しちゃうのは必然なんだけどね。<br />
<br />
本当に体を壊したら…そうは言えなかった。<br />
<br />
逃げてしまった。<br />
<br />
…優しい言葉は何だったんだろう？<br />
<br />
次の課題はこれかなぁ。(苦笑)<br />
<br />
"強く見せる事"は一時的にしか効果がないとわかった。(謎)<br />
<br />
<br />
<br />
さて、一時間睡眠。(何)<br />
花粉しんどい(´¬｀)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>行く末。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid580.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid580.html</id>
		<issued>2012-02-29T03:02:23+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>この時間に緊急地震速報だなんて…寝てたら驚くよなぁ。案の定デスクワークの途中だったけど。(苦笑)3月に入ろうとしてるのに真冬並の寒さ。雪が降る…なんて言ってる中の地震速報は震度1。備える癖、声を掛け合う...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この時間に緊急地震速報だなんて…寝てたら驚くよなぁ。<br />
<br />
案の定デスクワークの途中だったけど。(苦笑)<br />
<br />
3月に入ろうとしてるのに真冬並の寒さ。<br />
雪が降る…なんて言ってる中の地震速報は震度1。<br />
<br />
備える癖、声を掛け合う癖は決して無駄ではないよね。<br />
いつだって支えていたいし、頼って欲しいと思う。<br />
<br />
その前に…悩み揺れ惑う進退を定めないと。<br />
<br />
<br />
伯父から「例の相手を"仲介役"にして兄弟間売買はどうか」と言う連絡。<br />
<br />
相手を良く思ってない伯父だけにきっと弁護士さんが見繕った妥協案なんだろうなぁ。<br />
<br />
唯一無二の失くしてはならぬ物を守れるのなら、多少の蟠りにも目を瞑るべきなのだろうか？<br />
<br />
本当に大切な物を守れる、手に出来るのであれば…どんな傷でも負うべきなのかな？<br />
<br />
父は今、そんな十字架を背負い込もうとしてる。<br />
<br />
もう60歳過ぎてるんだよ？<br />
いくら今まで避けてきたとは言え、返せるかわからない高額のローンを抱えるなんて…。<br />
<br />
さすがに思う事はあるよ。<br />
<br />
「こうならなければ良いな」と近年考えていた現実がすぐ傍まで来てしまった。<br />
<br />
自らの心が弾き出した"決別"と言う自由。<br />
<br />
父とも兄とも上手く行かなくなって、「守らなきゃならない」とわかって居ながら背を向けた。<br />
<br />
それでも困っている人を放っておけない。<br />
<br />
だから、何も出来なくなった。<br />
<br />
自分の幸せなんて要らないとさえ思った。<br />
<br />
あの声が聞けなくなって、やっと自分の幸せを見つけました。<br />
<br />
届かないってわかって、初めて大切さを知るのかな。<br />
<br />
<br />
失敗ばかりの毎日を懸命に生きて、深く落ち込んでしまうからこそ"幸せ"を我慢しようとした。<br />
<br />
去年の自分と今の自分。<br />
<br />
失敗して落ち込む所は相変わらずだけど、幸せになりたいと願う気持ちを覚えたみたい。<br />
<br />
別に要らないだろうけど、「幸せにする」と言う気持ちを届けられるようになった。<br />
<br />
どこで何をするのが幸せなのか、「何かあったら手を貸して欲しい」と言う母を見るとわからなくなる。<br />
<br />
「男の子は近くに居ないと」と言ってくれたあの言葉の意味を漸く知った。<br />
<br />
<br />
<br />
出せる答えは何だろう？<br />
掴みたい物は何だろう？<br />
<br />
守りたい物は…。<br />
<br />
声を聞かせて欲しい。<br />
それがきっと幸せ。<br />
<br />
懲りずに、飽きずに想い続けると思う。<br />
<br />
心を縛り付けた核心に触れて、浮ついた悩みが本気の悩みへと変わった。<br />
<br />
こんな重たい現実をどう解いてくれたかな？<br />
<br />
一緒に居たいから言えなかった事、どう受け止めてくれたかな？<br />
<br />
好きだから嫌われようとした事への反省と後悔に苦しむ。(苦笑)<br />
<br />
信じて頑張ろう。(謎)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>言い種。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid579.html" />
		<id>http://www.ai-takahashi.org/blog/log/eid579.html</id>
		<issued>2012-02-27T02:41:17+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>言の葉の綾。されど、言の葉の綾。参ってるなぁ。今度は身体の疲労が心に来る番。昨秋然り(昨年初夏、一昨年春も。)、心労には悩む事で光を見つけようとすればいい。たま〜に人に頼るけど、一人で生きられると威張...</summary>
		<author>
			<name>恋のダンスサイト＠携帯</name>
		</author>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[言の葉の綾。<br />
されど、言の葉の綾。<br />
<br />
参ってるなぁ。<br />
今度は身体の疲労が心に来る番。<br />
<br />
昨秋然り(昨年初夏、一昨年春も。)、心労には悩む事で光を見つけようとすればいい。<br />
たま〜に人に頼るけど、一人で生きられると威張って生きるより人間味があっていいと思う。<br />
<br />
"頼りたい"と思える程、"守りたい"と言う意義を見つけられる。<br />
<br />
<br />
先週は週十数時間の残業で自分の事を置き去りに。<br />
<br />
こうやって自分の足を無くし、疲労さえ感じる間もなく動いていると…言葉を忘れるみたい。<br />
<br />
届く言葉も聞き流してしまう。<br />
<br />
ダメな自分が身に沁みる。<br />
もっと優しくならないと。(苦笑)<br />
<br />
<br />
<br />
まぁ、週3日も寝られずに動いてたらそうもなるよね。(滅)<br />
<br />
せめて服の衣替えしたかったけど…それさえ出来ずにそろそろ3月って何さ？(爆)<br />
<br />
髪切りに行きたいけど、手一杯で結局来週以降に持ち越し。<br />
部屋の片付けもしたいのに…。<br />
<br />
こんな環境じゃ好きになって貰えただけでも奇跡なのかなぁ。<br />
<br />
だからこそどうにかしたくて悩み狂っていたんだけど。<br />
<br />
結果、言葉に出来たのは『無鉄砲な絵空事』でしょ？<br />
<br />
難しいよね。気持ちを伝えるのって。<br />
<br />
だから届けてみたいと思うんだけど。]]></content>
	</entry>
</feed>

