少ない休みも4時間睡眠で大丈夫なのかなぁ。(何)
相変わらずこの時期は時間が足りない。
もう一つだけ言えたら何かが変わる気がする。
肩の荷を降ろして良いのかわからずに、
思考だけ廻らせて迷い込んだ迷宮に光が差し始めてる。
きっとそんな感覚。
何が起きてももう怖れなどない。(笑)
『学生の間は、学校・友達を優先して欲しい。』
口を噤む理由がここにあった。
自分自身が出来なかった「自由な生き方」を遮らない為に。
今となっては忘れかけていた2つ目の夢。
中学時代に知り合った2人の先生に見出された才能。
それが「言葉と社会性」だった。
悩み苦しんだ人間関係も、消え去った"自分"も、
全て繋げられる夢が『法律に詳しくなる事』。
自ら抱いた大切な興味・関心だった。
何も考えず・・・ではないけど、
強烈な縛りを経て入学した高校は公立の進学校。
胸に秘め、ずっと言えなかった前述の夢は、
想像のうちに跡形もなく掻き消されていった。
それが高1の春。
何一つ疑問に思わず暮らしていたこの家を父と伯父が引き合っている事を知った。
その理由、解決に金銭が絡んでいる事も。
そして、それを理由に大学進学を考えていない事も。
要は、働くしか道がないって遠回しに言われ続けた。
「学費を払えない」ではなく、「蓄えが必要」と言うニュアンス。(苦笑)
"志望校"なんて言葉を聞く度に、何の為に学ぶのかわからなくなった。
この夏、そして秋に人生最大の暗闇がある。
どん底でもがき続けて、境遇を知る人に会えないぐらい落ち込んでいた。
脱出のきっかけがこの場所。
いくつかの出逢いには本当に感謝してる。
才能があったって、環境がなければ輝く事は出来ない。
ならば、自分が輝ける環境・瞬間を自らの手で掴んでいくしかない。
そう思わせてくれた"大切な人"と出逢えたから、今の自分があるのです。
その為に努力が出来るなら「きっと笑っていられる」と。
"究極ポジティブ"を生み出す"究極ネガティブ"はどん底で生成された賜物。(謎)
だから、どんな不幸にも不利益にも「折れない事」が結実すると信じてる。
そして・・・それを経てそれなりに生き延びた今、
限られた"学生"と言う時間の邪魔をしてはいけないと言う信念を持った。
社会人になったら近しい友達とさえなかなか会えないし。(苦笑)
そりゃ急に呼び出して誘ったりとかしたいよ。
身勝手に連れ回して、いっぱい驚かせたり喜ばせたりしたいと思う。
一緒に居た時間にずっと焦がれ続けて、その全てが好きと自信を持って言えるんだから。
羨ましかった・・・のかなぁ。
実家を出て、自らの為に学ぶ時間がある事が。
自分でさえ自分の心を読み切れない。
でも、確実に前を向き始めてるのはわかる。
『その先に居てくれたら幸せ。』
どこかでちゃんと伝えられたら良いなぁ。
怖くて言えなかった"本当の自分"は、果たして受け入れて貰えたのだろうか?
全て投げ出して守れたら・・・。
相変わらずこの時期は時間が足りない。
もう一つだけ言えたら何かが変わる気がする。
肩の荷を降ろして良いのかわからずに、
思考だけ廻らせて迷い込んだ迷宮に光が差し始めてる。
きっとそんな感覚。
何が起きてももう怖れなどない。(笑)
『学生の間は、学校・友達を優先して欲しい。』
口を噤む理由がここにあった。
自分自身が出来なかった「自由な生き方」を遮らない為に。
今となっては忘れかけていた2つ目の夢。
中学時代に知り合った2人の先生に見出された才能。
それが「言葉と社会性」だった。
悩み苦しんだ人間関係も、消え去った"自分"も、
全て繋げられる夢が『法律に詳しくなる事』。
自ら抱いた大切な興味・関心だった。
何も考えず・・・ではないけど、
強烈な縛りを経て入学した高校は公立の進学校。
胸に秘め、ずっと言えなかった前述の夢は、
想像のうちに跡形もなく掻き消されていった。
それが高1の春。
何一つ疑問に思わず暮らしていたこの家を父と伯父が引き合っている事を知った。
その理由、解決に金銭が絡んでいる事も。
そして、それを理由に大学進学を考えていない事も。
要は、働くしか道がないって遠回しに言われ続けた。
「学費を払えない」ではなく、「蓄えが必要」と言うニュアンス。(苦笑)
"志望校"なんて言葉を聞く度に、何の為に学ぶのかわからなくなった。
この夏、そして秋に人生最大の暗闇がある。
どん底でもがき続けて、境遇を知る人に会えないぐらい落ち込んでいた。
脱出のきっかけがこの場所。
いくつかの出逢いには本当に感謝してる。
才能があったって、環境がなければ輝く事は出来ない。
ならば、自分が輝ける環境・瞬間を自らの手で掴んでいくしかない。
そう思わせてくれた"大切な人"と出逢えたから、今の自分があるのです。
その為に努力が出来るなら「きっと笑っていられる」と。
"究極ポジティブ"を生み出す"究極ネガティブ"はどん底で生成された賜物。(謎)
だから、どんな不幸にも不利益にも「折れない事」が結実すると信じてる。
そして・・・それを経てそれなりに生き延びた今、
限られた"学生"と言う時間の邪魔をしてはいけないと言う信念を持った。
社会人になったら近しい友達とさえなかなか会えないし。(苦笑)
そりゃ急に呼び出して誘ったりとかしたいよ。
身勝手に連れ回して、いっぱい驚かせたり喜ばせたりしたいと思う。
一緒に居た時間にずっと焦がれ続けて、その全てが好きと自信を持って言えるんだから。
羨ましかった・・・のかなぁ。
実家を出て、自らの為に学ぶ時間がある事が。
自分でさえ自分の心を読み切れない。
でも、確実に前を向き始めてるのはわかる。
『その先に居てくれたら幸せ。』
どこかでちゃんと伝えられたら良いなぁ。
怖くて言えなかった"本当の自分"は、果たして受け入れて貰えたのだろうか?
全て投げ出して守れたら・・・。